サントリーラクテクトの乳酸菌は嫌気性?

サントリーラクテクトの乳酸菌はラクトバチリス菌です。
酸素を消費せずに菌を繁殖させることが出来るものを、「嫌気性の乳酸菌」と呼びますが、ビフィズス菌も良い状態を保つには酸素がない方が育ちやすく、ヨーグルトの容器も、酸素を通しにくいものが選ばれているのです。
サントリーラクテクトでは、そういった菌の特性を踏まえて、錠剤にし薄いコーティングをかけることで、腸に生きて届く乳酸菌を、ラクトバリア成分として選び抜かれたラクトフェリン・ラクチュロース・フコダインとともに摂取することが出来るのです。
ポッコリおなかや、代謝の低下が気になるアラフォー世代のお悩みに、守る力を発揮してくれるサントリーラクテクトを活用したいですね。